「micro:bitからの文字列を無線通信経由でUnityアプリで受信する」で作ったアプリをキッズ向けプログラミングイベントで実際に使ってみました。
アプリを大きな画面に表示して、少し離れてmicro:bitのプログラミング体験を行いました。
今回、イベントでの改善個所を含めたアプリを作成しました。
ご自由にご活用ください。
子供向けプログラミングイベントのネタは下記のFaceBookグループにまとめてありますので、ご興味がありましたら、参加してみてください。
「KidsEventLab.」
用意する機材、使い方、設定などの詳しくは、Qiitaのページで解説していますのでそちらをご覧ください。Qiita記事→お手軽プログラミング体験アプリ「micro:bitで文字どっかん」
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